全コース・赤倉観光リゾートチケット付赤倉観光リゾートチケットは、下記よりいずれか1つを選んでお楽しみいただくクーポンです。・妙高高原スカイケーブル往復1回乗車券(7/12〜11/9運行) ・赤倉観光リゾート・リゾートセンター内レストランにて使える利用券(大人1,000円、小人500円) ・赤倉温泉野天風呂「滝の湯」入浴1回券 ・リゾートセンター売店内お土産補助券(大人900円、小人450円 一部除外品あり) ・地図表示 ![]()
周遊バスも使えば、らくらく観光
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妙高高原へは
【車でお越しの方】 ■東京方面から約3時間 東京(関越自動車道)→藤岡JCT→上信越自動車道→妙高高原I.C ■東京方面から約3時間30分 東京(中央自動車道)→岡谷JCT→長野自動車道→更埴JCT→上信越自動車道→妙高高原I.C ■大阪方面から約5時間30分 大阪(名神高速)→米原JCT→北陸自動車道→上越JCT→上信越自動車道→妙高高原I.C ■名古屋方面から約3時間30分 名古屋・小牧JCT(中央自動車道)→岡谷JCT→長野自動車→更埴JCT→上信越自動車道→妙高高原I.C ■新潟方面から約2時間 新潟(北陸自動車道)→長岡(北陸自動車道)→上越JCT→上信越自動車道→妙高高原I.C ■北陸方面から約2時間30分 金沢(北陸自動車道)→富山(北陸自動車道)→上越JCT→上信越自動車道→妙高高原I.C 【列車でお越しの方】 ■東京方面から約2時間30分 東京(長野行新幹線)→長野(信越線)→妙高高原 ■大阪・名古屋方面から 大阪・名古屋(中央線)→長野(信越線)→妙高高原 ■新潟方面から約2時間40分 新潟(信越線)→直江津(信越線)→妙高高原
赤倉温泉とは・・・
赤倉温泉は「硫酸塩泉」「炭酸水素塩泉」という2つもの泉質を併せ持っている効能の高い温泉です。 また、肌に刺激の少ない「中性」で、全国でも稀な美肌効果の条件が揃った温泉です 赤倉温泉の湯は、「高温泉」(源泉温度42度以上)となっております。一般的に、源泉温度が熱いほど、溶解している効能成分は多く、赤倉温泉もその例にあてはまります。 赤倉温泉の源泉は、妙高山の“北地獄谷”にあり、自噴しています。数箇所の源泉は、各々40〜60度で、集中湯枡にて、51.1度となります。その後、温泉街まで数キロの旅を経ますが、配管内での摩擦により、各施設の湯口で48度程度に保たれます。そして、浴槽に温泉が満たされると、もっとも気持ちのよいと言われる42度前後(季節により多少異なります)になるのです。 源泉温度が低いと、加熱しなければならず、逆に熱すぎると水でうめて効能成分を薄めてしまうことになります。また、時間をかけて冷ましては、温泉の鮮度が落ち、効能成分の一部が失われるのです。その点、赤倉温泉は、まさに自然が恵んでくれた湯加減です。 赤倉温泉の湯には、「湯の華(湯の花)」と呼ばれる白や黒の物質が混ざっていることがあります。これは、効能成分を多く含んだ温泉に見られる特有の現象です。温泉に溶解している効能成分が、温度変化により(適温に下がる過程で)、固形化するもので、“効能の素”であり、“本物の温泉の証”といえます。 また、浴槽、洗い場や湯口等に温泉成分の層ができていることがあります。これは、本温泉の石膏成分(カルシウム成分)、硫黄成分を中心とした温泉成分です。こまめにこの成分を洗い、また研磨し温泉成分の層を付着させない施設もあれば、何年もかけてこの温泉成分の層を“育てる”施設もあります。同じ温泉を引湯しながら各施設に特徴が生まれます。これも赤倉温泉の楽しみの一つです。 |
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遠く志賀高原・野尻の山並みから斑尾山、野尻湖まで一望の大パノラマ
1,400mへ約11分の空中散歩をお楽しみ頂けます。
営業期間:7月12日(土)〜11月9日(日)
スカイケーブル山頂駅からは、ブナの原生林をたどるトレッキングも楽しめます。
軽喫茶「エートル」では斑尾山・野尻湖・妙高高原の町並みなどの大パノラマが堪能できます。
また「エートル」には無料散策ガイドもいます。
1日3回 9:30〜・11:00〜・13:30〜
1回40分くらいで散策コースを周り、山の植物の説明をしてくれます。
詳しくは、リゾートセンターにてお問合せ下さい。
妙高山(みょうこうさん)は新潟県南西部の妙高市に位置する標高2,454mの複式火山で活火山に指定されている。
弥彦山と並び新潟県を代表する山であり、日本百名山の一つで上信越高原国立公園に属する。
越後富士(えちごふじ)の異名をもち、長野県との県境に近いためか長野県側からも北信五岳のひとつとして親しまれています。
赤倉温泉の開湯170周年を記念して建設されました。滝の湯の名前の由来となっている、高さ2mを超える湯滝が水面を叩くおとが印象的です。
敷地面積は東洋一の規模といわれており、一度に50名でも楽々と入浴できます。また、25mのウォーターシュート付きの野天風呂もあります。
営業期間:4月下旬〜11月上旬
利用入館料:1000円
黄金の湯には男女別に岩風呂がある。
湯船は男女ともに10人ぐらいが入れる大きさ。透明なお湯に白い湯の花がたくさん浮いているような感じです。温度は適温。お風呂の脇に簡易な脱衣場もあります。
河原の湯は完全な混浴。湯船のとなりには男女別の脱衣場もある。お風呂自体は15、6人が入れる大きさ。お湯は足もとも見えないくらい白濁しており、硫黄の臭いもけっこう強い。温度は少しぬるめ。
利用 無料

妙高高原の西南にあり、周囲は火打山、妙高山、赤倉山、三田原山など2,000m級の山々に囲まれています。
笹ケ峰牧場を中心に休暇村や遊歩道などアウトドア施設も充実しています。一面に広がる草原やブナ・白樺の森林浴、鮮やかな紅葉を眺めながらの自然散策や登山をたっぷり楽しむことができます
新潟県と長野県の県境にある関川の本流にかかる高さ55メートルの滝で、日本の滝百選の一つです。
滝から落ちる水音が轟音となって四方に響き、まるで地震のようだったため、「地震(古語では『なゐ』と読む)滝」と呼ばれていたのが転化して苗名滝になったと言われています。
滝までの歩道も整備されており、駐車場から徒歩8分で美しい渓谷美と柱状節理の岩肌とともに、雄大な滝を眺めることができます。
いもり池
約20万平方mもの広大な湿原地帯にある上信越高原国立公園内にあり雄大な妙高山を映すの1周500m程のいもり池
間近に迫る妙高山を湖面に映した風景はなんとも言えない美しい景色です。
ミズバショウやミツガシワなどの湿性植物の群生も楽しめます。
黒姫高原コスモス園
日本のコスモス園の草分け的存在でチョコレートの色と香りのコスモスや珍しいブルーのコスモスなど約50品種100万本の日本屈指。コスモスに適した海抜900mの高冷地の気候ので、色鮮やかで開花期間も長いです。
【開園期間】7月19日(土)〜10月13日 大人500円
妙高サンシャインランド
観覧車やジェットコースターなど多彩な遊戯施設がある遊園地です。
入園料 大人500円 子供300円 乗物料金200円〜500円