爽快高原ゴルフプラン
ここがおすすめ!
・川奈と姉妹コースの「赤倉ゴルフコース」でラウンド。
・2サムも大歓迎(全日程2サムOK)
・東京から車で約3時間 朝7時頃の出発でもらくらくプレイが可能
赤倉ゴルフコース
|
赤倉ゴルフコース
妙高山の山麓、標高750mの高原に広がる丘陵・林間コースです。
コース設計者井上誠一は云わずと知れた日本で最も有名なゴルフコース設計家のひとり。
自然と日本の和の美しさを生かし、歴史と落ち着きのある風格あるコースが多く、いわゆる名門といわれるコースが多いのが特徴である。
かの有名な川奈ホテルゴルフコースと姉妹コースで、同じイメージの部分が多く楽しめます。 山の川奈を満喫してください!
初日のプレイはゆったり、9:30〜11:30のスタートでご用意することも可能です。また、追加0.5R・1Rプレイもご用意可能です。(ご予約の際にお申し出下さい)
2プレイプランの場合、翌日1プレイを妙高高原の右記5ゴルフ場でのプレイに変更もOK。別途割増代金が必要となります
閉じる
松ヶ峯カントリー倶楽部
上信越高原国立公園の名峰妙高山をはじめ、火打・黒姫などの山々が日本海に向かってのびてゆく、その裾野に位置する『松ヶ峯カントリー倶楽部』。
緩やかな丘陵を生かした比較的フラットな27ホールは、絶妙のコースメイキングと多彩なルートプランで、ビギナーからベテランまで幅広く楽しめます。
閉じる
妙高パインバレーカントリークラブ
女性的で優美なシーダーコース、全体的にアップダウンの多い男性的なパインコースと、美しい表情の中に高度な戦略性を秘めた2コース・18ホールは、ベント芝のワングリーンで本格派好みです。
アパホテル&リゾート<妙高高原>から乗用ゴルフカートで即スタートできる快適さも魅力です。また、追加0.5R・1Rは追加料金なしにてプレイ可能です。(要事前予約)
閉じる
妙高サンシャインゴルフ倶楽部
高原の美しさ、高原の爽快感を感じることができます。
フェアウェイから望む妙高連山の大らかさと、自然環境を最大限に活かしたバンカーやウォーターハザードの巧みなレイアウト。
豪快さと繊細さを兼ね備えた18ホールは、プレイヤーの熱い挑戦に応える本格派のコースです。
※妙高サンシャインゴルフ倶楽部プレイ代金には昼食代金が含まれております。
閉じる
斑尾東急ゴルフクラブ
高原の白樺、グリーンと水のコントラストがひときわ美しい全18ホール。
どのホールからも楽しめる雄大な北信濃の自然景観も魅力のひとつ。セルフカート方式で、のびのび自由にプレーをお楽しみいただけます。
アウトコースは全体的にフラットながら戦略性に冨み、性格なショットが求められるメンタルなレイアウト。インコースは林間のアップダウンを巧みに取り入れたダイナミックなレイアウト楽しみながらも、ゴルフの醍醐味が味わえるコースです。
閉じる
妙高高原ゴルフ倶楽部
林間コース。フラットだが、自然林を最大限に生かしており、戦略性は高い。距離の設定も、14本すべてのクラブを使わせるようになっていて面白い。
ただし、ハザードはすべて確認できるようになっているので、セルフでも苦労しなくてもすむ。一見に価するのが17番ホール。
正面に妙高山を望み、左側に水量豊富なクリークが続く、ロケーション最高のホール。
閉じる
|
妙高高原へは
【車でお越しの方】
■東京方面から約3時間
東京(関越自動車道)→藤岡JCT→上信越自動車道→妙高高原I.C
■東京方面から約3時間30分
東京(中央自動車道)→岡谷JCT→長野自動車道→更埴JCT→上信越自動車道→妙高高原I.C
■大阪方面から約5時間30分
大阪(名神高速)→米原JCT→北陸自動車道→上越JCT→上信越自動車道→妙高高原I.C
■名古屋方面から約3時間30分
名古屋・小牧JCT(中央自動車道)→岡谷JCT→長野自動車→更埴JCT→上信越自動車道→妙高高原I.C
■新潟方面から約2時間
新潟(北陸自動車道)→長岡(北陸自動車道)→上越JCT→上信越自動車道→妙高高原I.C
■北陸方面から約2時間30分
金沢(北陸自動車道)→富山(北陸自動車道)→上越JCT→上信越自動車道→妙高高原I.C
【列車でお越しの方】
■東京方面から約2時間30分
東京(長野行新幹線)→長野(信越線)→妙高高原
■大阪・名古屋方面から
大阪・名古屋(中央線)→長野(信越線)→妙高高原
■新潟方面から約2時間40分
新潟(信越線)→直江津(信越線)→妙高高原
赤倉温泉とは・・・
赤倉温泉は「硫酸塩泉」「炭酸水素塩泉」という2つもの泉質を併せ持っている効能の高い温泉です。
また、肌に刺激の少ない「中性」で、全国でも稀な美肌効果の条件が揃った温泉です
赤倉温泉の湯は、「高温泉」(源泉温度42度以上)となっております。一般的に、源泉温度が熱いほど、溶解している効能成分は多く、赤倉温泉もその例にあてはまります。
赤倉温泉の源泉は、妙高山の“北地獄谷”にあり、自噴しています。数箇所の源泉は、各々40〜60度で、集中湯枡にて、51.1度となります。その後、温泉街まで数キロの旅を経ますが、配管内での摩擦により、各施設の湯口で48度程度に保たれます。そして、浴槽に温泉が満たされると、もっとも気持ちのよいと言われる42度前後(季節により多少異なります)になるのです。
源泉温度が低いと、加熱しなければならず、逆に熱すぎると水でうめて効能成分を薄めてしまうことになります。また、時間をかけて冷ましては、温泉の鮮度が落ち、効能成分の一部が失われるのです。その点、赤倉温泉は、まさに自然が恵んでくれた湯加減です。
赤倉温泉の湯には、「湯の華(湯の花)」と呼ばれる白や黒の物質が混ざっていることがあります。これは、効能成分を多く含んだ温泉に見られる特有の現象です。温泉に溶解している効能成分が、温度変化により(適温に下がる過程で)、固形化するもので、“効能の素”であり、“本物の温泉の証”といえます。
また、浴槽、洗い場や湯口等に温泉成分の層ができていることがあります。これは、本温泉の石膏成分(カルシウム成分)、硫黄成分を中心とした温泉成分です。こまめにこの成分を洗い、また研磨し温泉成分の層を付着させない施設もあれば、何年もかけてこの温泉成分の層を“育てる”施設もあります。同じ温泉を引湯しながら各施設に特徴が生まれます。これも赤倉温泉の楽しみの一つです。
|